レボフロックス(leboflox)の口コミや評判!体験談まとめ

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  • 薬名:レボフロックス(leboflox)
  • 効果:クラミジアや淋病などの性感染症の治療に多く用いられるクラビットジェネリック
  • 副作用:吐き気、胃痛、下痢など
  • 飲み方:1日2錠を7日~14日間連続服用。1日で服用できるのは500mgまで。

レボフロックスを服用した方の口コミや評判や体験談をまとめますので是非参考にして下さい。

レボフロックス(leboflox)の口コミ・評判や体験談

口コミ・評判や体験談

クラミジアって以外にしぶといようで…前に再発したものが、医者まで薬を取りいくのが面倒なのもあったのですが、全く症状が出なくなったのでもう完治したものと勝手な判断をしてしまっておりました。。 この過去の過ちに習い、医者から処方される薬をこちらで同じく服用し続けて、時間があるときに完治しているかを確認しようと思います…


空腹時に服用したら吐き気がありましたので胃薬と併用か、もしくは食後に服用されることをオススメします。


飲んだ勢いで女友達んちに行きました。浮気はよくないって思ってエッチは避けたんですが口でしてもらったら…数日して違和感が。おしっこをするとしみるというか痛いんですよね。検査したらクラミジアとのこと。彼女とのエッチは、体調不良だからって誤魔化して今は薬飲んでます。もしバレたら即別れられそうなので早く治って欲しいです。


いつも病院にいってクラビットを処方してもらっていたんですが。
クラビットのジェネリックレボフロックスは安くて助かります。


自分に合っているせいか、とても効き目があります。
特に副作用も感じず助かっています。


基本的にはアジーを使いますが、耐性菌が出来ないようにクラビットジェネリックも使って行くようにしています。


彼氏にはとても言えないので一刻も早く治さなきゃ!ということで使いました。一日一回で良かったので面倒くさくなくて良かったです。


前クラミジアにかかってしまったときは恥ずかしかったのですが病院で診察してもらってクラビットを処方してもらいました。クラビット系の効果は抜群


職業柄トイレにあまり行けず膀胱炎になりやすく、膀胱炎になると1日の何度もトイレに行きたくなってしまうので困ります。この薬を見つけ飲み始めると次の日には排尿時痛はなくなり苦痛から開放されました。効き目が早くてよかったです。


他の薬とも迷いましたが副作用などを考えて前に飲んで大丈夫だったコレにしました。今回も無事に副作用が出る事もなく完治したのでよかったです。一緒に買った検査キットもすごく簡単でわかりやすくてよかったです。


※上記口コミ・評判は個人の感想や体験をまとめたものです。下記に副作用や注意点も記載しますが、医師の指示に従いましょう。

レボフロックス(leboflox)の効果や特徴をもっと細かく

レボフロックスは細菌による感染症、性感染症(クラミジアや淋病など)を治療する男女兼用の抗菌薬です。

主成分の「レボフロキサシン」は抗菌剤(ニューキノロン系)で細菌による感染症に使われており、細菌の増殖を阻害し、撃ち止める効果があります。性感染症だけではなく、呼吸感染症、皮膚感染症、泌尿器感染症、眼科感染症、歯科感染症、耳鼻科感染症などの治療にも使われています。

レボフロックス(leboflox)の有効成分・含有量

  • 製薬会社:シプラ
  • 有効成分:レボフロキサシン
  • 先発薬:クラビット
  • 効果:クラミジア・淋病・細菌感染症
  • 含有量:250mg
  • 価格相場:約2500円~(10錠あたり)

レボフロックス(leboflox)の入手方法

・各都道府県の泌尿器科、性感染症内科(性病科)のクリニック

各都道府県病院検索サイトを見る

・個人輸入代行通販サイト

クラミジア治療薬レボフロックス(leboflox)の通販サイトを見る

レボフロックス(leboflox)の副作用をもっと細かく

主な副作用には、吐き気、胃痛、下痢、悪心、めまい、白血球数減少、不眠、ALT上昇などがあげられます。

頻度不明な重篤な副作用として、アナフィラキシー、皮膚や粘膜の障害、痙攣、不整脈、腎臓障害、肝臓障害などの症状が現れる場合があります。

万が一、これらの症状が表れた場合は直ちに服用を中止し、医師の診察を受けてください。

レボフロックス(leboflox)の使用禁忌

併用注意薬は、レボフロックスと併用して服用するにあたり注意が必要なお薬です。

・フェニル酢酸系またはプロピオン酸系非ステロイド性消炎鎮痛薬

痙攣をおこす可能性があります。

・アルミニウムまたはマグネシウム含有の制酸薬や鉄薬

レボフロックスの効果を弱める可能性があります。

・クマリン系抗凝固薬

クマリン系抗凝固薬の作用を強めてしまう可能性があります。

・QT延長を起こすことが知られている薬剤

QT延長を起こす可能性があります

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